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石垣島ダイビングツアーのことなら専門店のオーシャンズダイブにお任せ!

石垣島ダイビング
石垣島ダイビング
出発日
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石垣島ダイビングツアー

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ダイバーコース

体験ダイビングよりも自由に潜りたい方!まずこのコース!

アドバンスド・オープンウォーター
ダイバーコース

深い海の世界を堪能したい方のランクアップコース!

石垣島ダイビングツアー
モデルコース

マンタが高確率でみられる、八重山諸島のキーステーション!

利用するダイビングサービスや滞在場所によって、潜るポイントやアフターダイブの過ごし方が変わってきます。 ダイバーが主に利用するエリアは、大きく分けて「市内」「川平」「北部」の3つ。 人気の「川平石崎マンタスクランブル」や「マンタシティポイント」へは、シーズンになればどこのダイビングサービスも潜りに行くが、それ以外のポイントはエリアによって異なります。 ホテルや飲食店が充実している市内に滞在しながら、川平や北部のダイビングサービスを利用する事も珍しくない。(市内まで無料送迎してくれるお店も多い) マンタポイントはもちろんですが、美しい珊瑚礁や砂地、地形、フィッシュウォッチングなど、バリエーションに富んだ水中シーンが目白押し!

ズバリ、マンタのベストシーズンは?

「川平石崎マンタスクランブル」のシーズンは一般的に初夏~秋と言われているが、中でも高確率で出会えるのが7~10月頃、さらに個体数が多いのが9~10月頃といわれ、複数枚で乱舞する求愛シーンも観察されている。 では、それ以外の時期(冬~春)は会えないのかといえば、そうでもない。ただ1つはっきり言えることは、ポイントが北向きに位置している為、北寄りの風が強い冬は波が高く、行けない事が多い。 北風が南向きに変わり始める3~4月頃から海況が落ち着き始め、マンタを狙うチャンスも徐々に増えてくる。 ただし、マンタシーズンは台風シーズンとも重なるうえ、相手は自然の生物なので、広い心を持ってチャレンジしよう!

人気のモデルプラン(市内ホテル・市内ダイビングサービス)

  • 1日目

    各地⇒石垣空港へ(直行便又は那覇乗継)
    到着後、ご自身でホテルへ
    ※空港からホテルまでの移動はタクシーやレンタカーが便利。タクシーの場合、市内まで約30分で2,500円位。バスの場合は約45分で500円位。

    飛行機などで移動

    ≪注≫上記時間、料金は平均的な目安です。時間帯や道路状況により変動があります。

  • 2・3日目

    08:30頃 ダイビングサービスがホテルへお迎え
    09:00頃 出港
    2ダイブをお楽しみください。
    (希望により追加1ダイブが可能)
    15:00~16:00頃 帰港
    ショップへ戻り、ログ付け。終了後、ホテルへお送り。

    石垣島の海
  • 4日目

    ご出発までフリータイム、思い思いのプランでお過ごしください。 ご自身で空港へ。 石垣空港⇒各地へ お疲れ様でした♪

    石垣島の海・海岸

提携ダイビングショップ

石垣市内滞在

どんな雰囲気?

離島ターミナルがある八重山諸島の玄関口。飲食店やお土産物屋、ビジネスホテルなども充実していて、昼も夜も賑やか。女性一人旅でも安心。

マンタポイントまで

ボートで約50分。

メインとなるダイビングポイントは?

竹富島、黒島、名蔵湾、屋良部~崎枝など。時期によっては石西礁湖や米原などへ行くこともある。ランチは船上やビーチで取り、朝港を出たら夕方まで戻らないパターンが多い。

川平滞在

どんな雰囲気?

川平湾を望み、自然豊かでのどかな雰囲気。集落が点在し、島の暮らしが垣間見える。宿は昔ながらの民宿やペンションが多い。(石垣シーサイドなどリゾートホテルもある)

マンタポイントまで

ボートで約10分。

メインとなるダイビングポイントは?

米原~伊原間~平久保崎周辺。風向きなどにもよるが、川平~米原方面の日と、伊原間~平久保方面の日に分けて潜ることが多い。午前中に1~2本潜って、港やお店に戻ってランチ、午後1本潜るスタイルが多い。

北部滞在

どんな雰囲気?

緑と海に囲まれ、一段と自然豊かで、民家や飲食店もほとんどない。マングローブでカヤックを楽しんだり、夜は満天の星空や蛍観賞と、何もないぶん、手付かずの大自然が満喫できる。

マンタポイントまで

ボートで約30分。

メインとなるダイビングポイントは?

川平~米原周辺。午前中に1~2本潜って、港やお店に戻ってランチ、午後1本潜るスタイルが多い。なんといってもマンタを狙いやすいのが特徴。秋冬は崎枝~名倉湾、石西礁湖、竹富島方面などに行くことも。

出発日
行き先
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利用人数
利用日数
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石垣島ホテル+ダイビング

石垣島ホテル+ダイビング
モデルコース

マンタが高確率でみられる、八重山諸島のキーステーション!

利用するダイビングサービスや滞在場所によって、潜るポイントやアフターダイブの過ごし方が変わってきます。 ダイバーが主に利用するエリアは、大きく分けて「市内」「川平」「北部」の3つ。 人気の「川平石崎マンタスクランブル」や「マンタシティポイント」へは、シーズンになればどこのダイビングサービスも潜りに行くが、それ以外のポイントはエリアによって異なります。 ホテルや飲食店が充実している市内に滞在しながら、川平や北部のダイビングサービスを利用する事も珍しくない。(市内まで無料送迎してくれるお店も多い) マンタポイントはもちろんですが、美しい珊瑚礁や砂地、地形、フィッシュウォッチングなど、バリエーションに富んだ水中シーンが目白押し!

ズバリ、マンタのベストシーズンは?

「川平石崎マンタスクランブル」のシーズンは一般的に初夏~秋と言われているが、中でも高確率で出会えるのが7~10月頃、さらに個体数が多いのが9~10月頃といわれ、複数枚で乱舞する求愛シーンも観察されている。 では、それ以外の時期(冬~春)は会えないのかといえば、そうでもない。ただ1つはっきり言えることは、ポイントが北向きに位置している為、北寄りの風が強い冬は波が高く、行けない事が多い。 北風が南向きに変わり始める3~4月頃から海況が落ち着き始め、マンタを狙うチャンスも徐々に増えてくる。 ただし、マンタシーズンは台風シーズンとも重なるうえ、相手は自然の生物なので、広い心を持ってチャレンジしよう!

人気のモデルプラン(市内ホテル・市内ダイビングサービス)

  • 1日目

    各地⇒石垣空港へ(直行便又は那覇乗継)
    到着後、ご自身でホテルへ
    ※空港からホテルまでの移動はタクシーやレンタカーが便利。タクシーの場合、市内まで約30分で2,500円位。バスの場合は約45分で500円位。

    飛行機などで移動

    ≪注≫上記時間、料金は平均的な目安です。時間帯や道路状況により変動があります。

  • 2・3日目

    08:30頃 ダイビングサービスがホテルへお迎え
    09:00頃 出港
    2ダイブをお楽しみください。
    (希望により追加1ダイブが可能)
    15:00~16:00頃 帰港
    ショップへ戻り、ログ付け。終了後、ホテルへお送り。

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  • 4日目

    ご出発までフリータイム、思い思いのプランでお過ごしください。 ご自身で空港へ。 石垣空港⇒各地へ お疲れ様でした♪

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石垣市内滞在

どんな雰囲気?

離島ターミナルがある八重山諸島の玄関口。飲食店やお土産物屋、ビジネスホテルなども充実していて、昼も夜も賑やか。女性一人旅でも安心。

マンタポイントまで

ボートで約50分。

メインとなるダイビングポイントは?

竹富島、黒島、名蔵湾、屋良部~崎枝など。時期によっては石西礁湖や米原などへ行くこともある。ランチは船上やビーチで取り、朝港を出たら夕方まで戻らないパターンが多い。

川平滞在

どんな雰囲気?

川平湾を望み、自然豊かでのどかな雰囲気。集落が点在し、島の暮らしが垣間見える。宿は昔ながらの民宿やペンションが多い。(石垣シーサイドなどリゾートホテルもある)

マンタポイントまで

ボートで約10分。

メインとなるダイビングポイントは?

米原~伊原間~平久保崎周辺。風向きなどにもよるが、川平~米原方面の日と、伊原間~平久保方面の日に分けて潜ることが多い。午前中に1~2本潜って、港やお店に戻ってランチ、午後1本潜るスタイルが多い。

北部滞在

どんな雰囲気?

緑と海に囲まれ、一段と自然豊かで、民家や飲食店もほとんどない。マングローブでカヤックを楽しんだり、夜は満天の星空や蛍観賞と、何もないぶん、手付かずの大自然が満喫できる。

マンタポイントまで

ボートで約30分。

メインとなるダイビングポイントは?

川平~米原周辺。午前中に1~2本潜って、港やお店に戻ってランチ、午後1本潜るスタイルが多い。なんといってもマンタを狙いやすいのが特徴。秋冬は崎枝~名倉湾、石西礁湖、竹富島方面などに行くことも。

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マンタが高確率でみられる、八重山諸島のキーステーション!

利用するダイビングサービスや滞在場所によって、潜るポイントやアフターダイブの過ごし方が変わってきます。 ダイバーが主に利用するエリアは、大きく分けて「市内」「川平」「北部」の3つ。 人気の「川平石崎マンタスクランブル」や「マンタシティポイント」へは、シーズンになればどこのダイビングサービスも潜りに行くが、それ以外のポイントはエリアによって異なります。 ホテルや飲食店が充実している市内に滞在しながら、川平や北部のダイビングサービスを利用する事も珍しくない。(市内まで無料送迎してくれるお店も多い) マンタポイントはもちろんですが、美しい珊瑚礁や砂地、地形、フィッシュウォッチングなど、バリエーションに富んだ水中シーンが目白押し!

ズバリ、マンタのベストシーズンは?

「川平石崎マンタスクランブル」のシーズンは一般的に初夏~秋と言われているが、中でも高確率で出会えるのが7~10月頃、さらに個体数が多いのが9~10月頃といわれ、複数枚で乱舞する求愛シーンも観察されている。 では、それ以外の時期(冬~春)は会えないのかといえば、そうでもない。ただ1つはっきり言えることは、ポイントが北向きに位置している為、北寄りの風が強い冬は波が高く、行けない事が多い。 北風が南向きに変わり始める3~4月頃から海況が落ち着き始め、マンタを狙うチャンスも徐々に増えてくる。 ただし、マンタシーズンは台風シーズンとも重なるうえ、相手は自然の生物なので、広い心を持ってチャレンジしよう!

人気のモデルプラン(市内ホテル・市内ダイビングサービス)

  • 1日目

    各地⇒石垣空港へ(直行便又は那覇乗継)
    到着後、ご自身でホテルへ
    ※空港からホテルまでの移動はタクシーやレンタカーが便利。タクシーの場合、市内まで約30分で2,500円位。バスの場合は約45分で500円位。

    飛行機などで移動

    ≪注≫上記時間、料金は平均的な目安です。時間帯や道路状況により変動があります。

  • 2・3日目

    08:30頃 ダイビングサービスがホテルへお迎え
    09:00頃 出港
    2ダイブをお楽しみください。
    (希望により追加1ダイブが可能)
    15:00~16:00頃 帰港
    ショップへ戻り、ログ付け。終了後、ホテルへお送り。

    石垣島の海
  • 4日目

    ご出発までフリータイム、思い思いのプランでお過ごしください。 ご自身で空港へ。 石垣空港⇒各地へ お疲れ様でした♪

    石垣島の海・海岸

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石垣市内滞在

どんな雰囲気?

離島ターミナルがある八重山諸島の玄関口。飲食店やお土産物屋、ビジネスホテルなども充実していて、昼も夜も賑やか。女性一人旅でも安心。

マンタポイントまで

ボートで約50分。

メインとなるダイビングポイントは?

竹富島、黒島、名蔵湾、屋良部~崎枝など。時期によっては石西礁湖や米原などへ行くこともある。ランチは船上やビーチで取り、朝港を出たら夕方まで戻らないパターンが多い。

川平滞在

どんな雰囲気?

川平湾を望み、自然豊かでのどかな雰囲気。集落が点在し、島の暮らしが垣間見える。宿は昔ながらの民宿やペンションが多い。(石垣シーサイドなどリゾートホテルもある)

マンタポイントまで

ボートで約10分。

メインとなるダイビングポイントは?

米原~伊原間~平久保崎周辺。風向きなどにもよるが、川平~米原方面の日と、伊原間~平久保方面の日に分けて潜ることが多い。午前中に1~2本潜って、港やお店に戻ってランチ、午後1本潜るスタイルが多い。

北部滞在

どんな雰囲気?

緑と海に囲まれ、一段と自然豊かで、民家や飲食店もほとんどない。マングローブでカヤックを楽しんだり、夜は満天の星空や蛍観賞と、何もないぶん、手付かずの大自然が満喫できる。

マンタポイントまで

ボートで約30分。

メインとなるダイビングポイントは?

川平~米原周辺。午前中に1~2本潜って、港やお店に戻ってランチ、午後1本潜るスタイルが多い。なんといってもマンタを狙いやすいのが特徴。秋冬は崎枝~名倉湾、石西礁湖、竹富島方面などに行くことも。

石垣島の代表的な
ダイビングポイントをご紹介

沖縄本島から飛行機で約60分。沖縄県で3番目に大きい島。八重山諸島と呼ばれる地域には、竹富島・黒島・西表島などがあり美しいサンゴ礁が広がる。出発地によっては直行便運航もあり。 有名な川平のマンタポイントから、北部・南部の美しいサンゴ礁、カラフルな魚達と見所はたくさん!比較的水深が浅く流れが穏やかなポイントが多いので、ビギナーも安心して楽しめる。もちろんマンタ狙いのリピーターも多い!

  • マンタシティポイント(MCP)

    一番人気のマンタポイント!

    クリーニングを目的にやって来るマンタの様子は迫力満点。通年マンタのチャンスはあるが、7月~10月にかけて遭遇率が上がり、9月~10月は個体数がアップする季節。水深も浅く穏やかなのでビギナーも可能。周辺の根でマンタを待ってウォッチングするスタイル。

    • 深度 最大15m
    • 初級者〜向け
    石垣島 ダイビングポイント マンタシティポイント 一番人気のマンタポイント!
  • 大崎ハナゴイリーフ

    カラフルサンゴの癒し系!

    カラフルなサンゴの上にキンギョハナダイやスズメダイ系が舞う癒し系ポイント。水深が浅く太陽の光が差し込むと一段と美しい。3~5月はコブシメの産卵ポイントになっており、多い時は10匹ほどのコブシメが集まり、威嚇や交接など様々なシーンが見られる。

    • 深度 最大30m
    • 初級者〜向け
    石垣島 ダイビングポイント 大崎ハナゴイリーフ カラフルサンゴの癒し系!
  • トカキンの根

    迫力のイソマグロの群れ!

    トカキンとは、沖縄の方言でイソマグロを意味します。イソマグロやロウニンアジ、バラクーダなどの回遊魚が見られ、運が良ければハンマーヘッドシャークやマンタと会えることも!

    • 深度 最大25m
    • 中級者〜向け
    石垣島 ダイビングポイント トカキンの根 迫力のイソマグロの群れ!
  • 御神崎灯台下迷路

    まるで迷路♪

    その名の通り迷路の様な地形ポイント。細く狭いアーチを抜けると見えてくる宮殿の様なダイナミックな地形。晴れた日に エントリーすると眩しいくらいの光が差し込む。ガレ場にはキンチャクガニも。

    • 深度 最大18m
    • 初級者〜向け
    石垣島 ダイビングポイント 御神崎灯台下迷路 まるで迷路♪

石垣島
ダイビングカレンダー

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ダイビング専門予約サイト

  • 電話でお問い合わせ 【月〜金曜日】10:00〜18:00
    【土日祝】休業
    TEL:03-6862-7070

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石垣島ダイビングも観光も楽しめるホテル宿泊の石垣ダイビングツアー!

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